2017年9月5日(火)

僕はもしかしたら多趣味かもしれない。

読書、映画が趣味だとは最近書いたところなので、今これを読んでくれている皆さんはご存知だと思う。
他にもいっぱいあるのでこれからネタに困ったら趣味ネタでカバーしていきたいと思う。

さて!今日皆さんにご紹介する僕の趣味はこちら!

普通に書きます。
テンション上がってすみません。

突然ですが、コピ・ルアクって知ってはります?
ジャコウネコの糞から採れる未消化のコーヒー豆で、お店で頼むと安くても一杯5000円以上するという僕の知る限り世界一高いコーヒーです。
クレオパトラが愛飲してたらしいですね。
本当かどうか知りませんが。
一回飲んでみたいですわー。

というわけで、本日はコーヒーについて書きます。

毎日コーヒーを飲みます。
多い時で3、4杯、通常で2杯、忙しい日だと1杯の日もありますが、飲まない日はありません。

コーヒーを毎日飲む人は長生きするらしいですね。
なにやらコーヒーに含まれるカフェイン、ジテルペン、ポリフェノールなどの抗酸化物質が心臓疾患やガンの発生を抑えてくれるらしいですね。

僕、長生きしそう。

もちろんコーヒーだけじゃなくて、普段の食生活の方が大事だとは思いますけど、実は僕、たぶん健康的な食生活してるんです。
お肉よりはるかに野菜が好きなのです。
野菜無しの食事は考えられません。
お肉は極上のお肉が一切れあればそれで満足です。
もし焼肉に行ったとしたら(野菜好きなので自分から行く機会はまずありませんが)、絶対頼むのは野菜盛りとサラダです。

長生きしようと何か努力しているわけではないですが、たまたま好きで口にしているものによって長生きすることになるかもしれません。

話、ズレましたな。

コーヒー、そうそう、コーヒー!

家では豆を手動のミルでガリガリ砕いて、ドリップで淹れています。
外では喫茶店に入ると高いので、スタバでショートサイズのドリップコーヒー302円、その日に購入したレシート持って行ったらお代わりの2杯目は108円。
2杯を410円で飲めます。
スタバに行く日は2杯は飲まないと損ですね。

学生の頃、僕がスタバでバイトしてた時はスタバでドリップコーヒーを頼む人の気持ちが分からなかったですが、甘いのも好きじゃないし、牛乳も別にいらんしで、ここ10年程はドリップコーヒーしか頼まなくなりました。
でもスタバの駄目なところは毎日豆が変わるんですよ。
豆の賞味期限切れに近いやつから店舗で使うドリップ・コーヒーになるので、必然的に豆が売れてない人気のないやつからドリップコーヒーになります。(クリスマスシーズンはクリスマスブレンドという豆が毎年出て来て、お店で出すドリップコーヒーもほぼ毎日クリスマスブレンドになります。これはスパイシーでコクと酸味のバランスが良いかなり美味しい当たりのコーヒーです。)
ようするにスタバのドリップコーヒーには当たりとハズレがあります。
今日はハズレやなーと思っても缶コーヒーよりは全然コーヒーの味がちゃんとするのでスタバで買います。
隣にタリーズがあってもタリーズはお代わりの2杯目が150円なのでスタバに行きます。
スタバできっついの(カフェイン的に)を頼みたい時はドリップコーヒーにエスプレッソショットを追加(50円プラス)がおすすめです。
スタバの話ばかりになってしまった。

焙煎(ロースト)の具合で豆の味が変わるんですが、豆の種類によって適した(豆の美味しさが一番引き出せるとされる)ロースト具合があるらしいです。

浅煎り(ライト)←ーーー→深煎り(イタリアン)
酸味が強い 苦味が強い

って感じですかね。
が、僕、大体の焙煎(ロースト)が深いやつはそんなに好きじゃないんですよね。
酸味が少ないと、僕には重く感じます。
ずっと舌に残ってる感じ。
酸味があるとスッと消えていき、爽快な飲み心地です。
コーヒーの酸味ってのは酸っぱいって事じゃないんです。
フレンチローストやイタリアンローストは僕にはいくらなんでもちょっと深煎り過ぎますね。

ハワイ・コナの最高級「ピーベリー」はいつも飲んでる豆(ミディアムかハイローストくらい)よりローストが少し深め(シティローストくらいなんかなー?)なんですが、めちゃ好きです。
やっぱめちゃ高い稀少な豆だけあって品質が良いってことなんでしょうね。
豆がチョコレートみたいな匂いがします。

家に常に置いてる豆はブラジルとコロンビア・スプレモです。
ブラジルはまぁたぶん一番一般的な豆ですよね。
コロンビア・スプレモは本来高い豆ですが、安く買える所を知ってまして。オホホホホ。

今ここで気付いたんですけど、、、コーヒーって趣味って言うんかなー?笑
いや、でも色んな豆を飲んでみたり、家ではコーヒーグッズ揃えてますし、、、
スタバでのバイト時代は色んな豆をブラインド・テイスティングしたりしてましたしー、、、
うーん?趣味?笑

、、、今度は趣味のビールについて書こうかな。

今日も相当話題が散らかりました。
いつか、シュッとした記事が書けるように頑張ります。

今日の一曲
Alan Ferber
「March Sublime」より
Kopi Luwak

そう、コピ・ルアクです。
たぶんアラン・ファーバーはコピ・ルアクを飲んだんでしょうね。
いいなぁ。
この曲のようにスパイシーな味だったのかな。

今日の一枚

18:00頃、JEUGIA三条本店からの眺め。
手前のアーケードが新京極通り、右から奥に伸びてるのが三条通り、奥に見えてる山がたぶん愛宕山
軽く雨降ってます。

2017年9月4日(月)

今日の一曲
Joe Lovano
「Joyous Encounter」より
Don’t Ever Leave Me

Keith Jarrettがよく演奏してるJerome Kern作曲の同名の曲とは違います。
これはThad Jones作曲で、こっちの方が僕は好き。

※今日の内容、日野さんのニュースについて触れています。
このニュースについて読みたくない人も大勢いると思います。
そんな方は今日はこれより先は読まないで下さい。

今日の記事何書こうかなーってぼんやり思いながら録画してたワイドナショー見てたんですけど、ここでも日野さんのニュースを取り上げていました。
僕もジャズ・ミュージシャンの端くれとして他のニュースより過敏に反応してしまいます。

この件、ツイッターやFBでそれこそミュージシャン仲間や音楽愛好家の方などいろんな方々が意見をしてはって、ワイドナショーでは松っちゃんが「体罰は何があかんの?体罰されて育った僕らはまともな大人やん。なぜ今は駄目で昔は良かったのか。」というような事を言ってました。

今の今まで静観しとこかなーと思ったんですけど、プロ活動と同時にレッスンし出してかれこれ今年で10年目?かな、今の僕なりに思うことがあるので少しだけ書こうかなと。

ジャズ界にはまだこういう風習が残ってるとか、ジャズに対しての悪いイメージは誰にも思って欲しくはないので。

体罰についてよく論点に上がる密閉性とか子供との距離感や関係性や愛情の有無、極論かもしれないけど、僕はどれも問題じゃない気がします。

教育方法として、他にもっと効果的な良い方法がいっぱいあって体罰は(一か八か性もあるし)一番の悪手なんじゃないかな?
考えうる限りの他の方法を全て試して、それでも改善されないようなどうしようもない時に最後に残されたのが体罰なんじゃないかな?

どんな場合でも、少なくとも方法論的には絶対一番目には来ないはず。

って。

僕は別に日野さんが間違ってるとか、正しいとか言うつもりもないし、暴力、暴言を否定も肯定もするつもりもなくて、ただ、日野さんはそういう教育方法を選びはったんやなーって。
僕やったらあの場でどんな方法が取れただろうって何度かシミュレーションしてみた結果、ベストではないだろうなー、最後の手段だなーって。

以上です。

なんか今日の記事重いっすね。
完全にこのトピックス選んだ僕のせいですね。

実は僕、このニュースと似たような経験してるんですよ。

アメリカ留学時代、尊敬して止まない僕のヒーローであり師匠でもあるSteve Davis氏の主催しているセッションに行って、On Green Dolphin Streetを一緒に吹かせてもらったんですよ。
スティーブが先にソロを4〜5コーラスくらい取って、その後僕がたぶん10コーラスくらいの長いソロを取ったんですね。
演奏が終わってからスティーブに裏に連れてかれて、「スーパーロングソロを取るんじゃない!」って凄い剣幕で言われました。
スティーブに本気で怒られたのってこの時だけだった気がします。
ちなみに4年間留学しててアメリカ人が「Super」という単語を使っているのを聞いたのもこの時だけでした。

その時にスティーブは「ジャズは君たちアジア人にとって単なる音楽やファッションみたいなものかもしれないけど、僕らアメリカ人にとっては文化だ。前の世代から受け継いでいくもんなんだ。俺はジャッキー(マクリーン)やアート(ブレイキー)のバンドに入って彼らから色々教わった。ジャッキー・マクリーン・バンドでジャッキーが最初に2コーラスでソロを終えたら他のバンドメンバーも2コーラスかそれより短いソロで終わらせる。どんなに上手いやつでもこれが礼儀だ。リーダーは時間やステージの構成を考えている。リーダーより長いソロを取るなんてよっぽどの礼儀知らずかそれが出来ない実力不足だ。いくらセッションでも一緒のこと。」

平謝りする僕にスティーブは「皆する間違いだから大丈夫。俺はアートにステージ上で『Make your sentences then get out!』と叫ばれ、ソロをドラムソロでかき消された事もある。次から気を付けるように。」と言ってくれた。

そのセッションの最後、先日ハードバップ研究会でもやった曲、Jeannineでスティーブがソロをトレードしてくれて胸いっぱいで家に帰った覚えがあります。

音楽だけではなくて、スティーブからは本当に多くの事を学んだなー。

似たような経験って言った割に体罰も暴言も受けなかったですけど、怒られてはいます。
個人的にそれだけで十分学べたと感じています。

さてさて、いつも通り散らかったままですが、今日も纏まりそうにもないのでここら辺で終わります。

少しは重くなくなったかな?
いや、重いままか。
明日めっちゃ軽いやつにしよう。
それでプラマイゼロってことで。


秋っぽい空(滋賀県草津にて17:00頃)

2017年9月3日(日)

3日目です。

3日目にしてルールを増やそうと思います。
・記事にその日撮った写真1枚添付すること。
・その日聴いた音楽を1曲紹介。

とまぁ、こんだけなんですけど、
天気関係もなんか書こうと思ってはいるんですけど、面倒臭くなりそうで。
天気と雲量とか、月の観察とか、日の出、日の入りの時間とか。
ほんまは小学生の夏休みの宿題みたいな感じで月の観察したいんですけど、毎日夜になってからじゃないと投稿出来ないし、こんな風(↓)に月の形がキレイに写らないし、月はやめましょうか。

新月から13日目、満月まであと2日の月と神戸市庁舎。(これ今日の1枚です。)

ほんでは今日のぶん書きます。

まずは今日の1曲。

Jimmy Cleaveland and His All Stars
『Introducing』(1955)に収録
Hear Ye! Hear Ye!

曲について一言書くかどうかはそん時の気分次第で。
今日は書きましょうか。
タイトルからしてクリーブランドのデビューCDですかね。
ご機嫌。上手過ぎ。普通にフラーより上手いと思います。
でもフラーの方が売れましたね。
フラーの方が1音の説得力が上だったからかな。
まぁ、でも今も昔もやっぱ売れるのって実力だけじゃないんだろうなー。

昨日読書について書いたし、今日はもう一つの僕の趣味の映画について書きましょうか。
映画は良いですね。
何千万円、高いのだったら何億円かけて製作したものが2千円あれば観れてしまう。
なんという贅沢でしょうか。
どんな映画が好きかって言ったら、コメディー、ドラマ、スポーツ、SF、スリラー(怖いやつではなく、ロジカルなやつ)ってジャンルになるかな。
あ、邦画も好きです。
でもザ・泣かせます系の邦画は大嫌いです。
邦画は最近、小説や漫画の映画化ばかりですが、脚本家がいないんでしょうね〜。
もしくはそういう風潮があるから脚本家が余計育たないと言うか、まぁ今のそういう原作ありきの風潮嫌いです。
イチから新しいのを作って欲しい。

大学生くらいまではアクション一択でしたが、だいたい観る前からオチわかるじゃないですか?
アメリカもんならだいたいヒーローが勝って、アメリカ万歳〜!になるみたいな。
あと、盛り上げるために誰か1人、主人公に近い登場人物を物語後半で犠牲にするってのが腹立つんですね。
盛り上げるために命使うな、と。
あぁ、何か書きたいことから外れて行ってる気がする。

えーと、僕が映画が好きなのは登場人物に感情移入して短時間で別な人生を疑似体験出来るからなんですねー。

最近、ようやく「君の名は。」(2016)観ました。
なんとなく、ちょっともうさすがに一回り以上若い登場人物への感情移入は難しいかなーっと思って観てなかったんですが、案外イケるもんですね。
まだまだ僕若いなーって思いましたね。笑
高校生の頃に観てたらどハマりしてたでしょうね。
音楽がシーンにバッチリ合って良かったのが印象的。
ラストにもロジックがあれば僕的にはもっと良かったですね。
前に伏線張ってて、あ、それでそうやって見つけるんやー!ってなってれば。
まぁ、でも、結局あれが言いたい事やったんかもしれませんなー。(´-`).。oO
若い皆さん、良い映画でした。ぜしっ!

最近観た映画の覚えてる中で同じラブコメ(?)で僕と歳が近い話は何があったかな、と考えると「La La Land」(2016)になるんかな?
あれもラストがなー。
まぁ、ネタバレするのもあれなんですが、何のロジックもなしでラストで新しい登場人物出されると、置いてけぼりになりますよね。
感情移入してたのに急に「あなたは観客ですよっ」て思い知らされる感じと言いますか。
俯瞰で観てたらそれでも良かったのかな。
いや、いやいや、感情移入せな!
俯瞰はよろしくない。
疑似体験するのが好きなんですよ!笑

って書いてるとアレですね。
自分がどんな映画好きか分かってきましたね。
最後までロジカルに進む伏線回収型の映画ってことになりますね。
そんな映画、あんま思いつかないですね。
「鍵泥棒のメソッド」(2012)とか?
一番好きな映画は「グラン・ブルー」(1988)なんですけど、ロジカルに進む伏線回収型では全然ないですね。
あと、ジョン・カーニー監督作品の「Onceダブリンの街角で」(2006)とか「はじまりのうた」(2013)とか「シング・ストリート」(2016)も好きですが、どれも音楽映画ですね。
曲が出来上がっていく高揚感をジョン・カーニーに描かせたら右に出るもんはいないですねー。
早く次作が観たい!!

今日は話が散らかりましたねー。
頭ん中がうるさいってことでしょうか。
そうやと思います。
静まれ頭。
また瞑想初めてみよかなー。
瞑想しようとしたら寝てまうんよなー。

2017年9月2日

読書が趣味の一つなのですが、本は一度読むと暫くしてからようやくもう一度読むか読まないくらいじゃないですか?
本って読み終わった後が問題で、場所取るし、埃吸うんですよねー。
図書館で借りるにしても新作は待たないといけなかったり、知らない人が何人も触ったんだろうなーとか考えたら、出来れば触りたくないじゃないですか?
そうなんです、ちょっと潔癖症なんです。

ってことで、最近流行りの(?)データで一冊購入してみました。
Kindleは持ってないので、iBooksってアプリで。
データだけなのにって考えたらかなり高いですね。
音楽ならデータだけならCD買うより割安なんですけど、本と全く同じ値段なんですね。
しかも単行本でしか出てないやつは単行本と同じ値段で文庫本化されてるやつは文庫本と同じ値段みたいです。
そこらへんは本の売り上げを落とさないように配慮されてるのかもしれません。
でもなー、それなら本として残った方が、、紙捲る触感好きだし、、いや、でも場所が、、永遠のジレンマです。

データで読んでみた感想は、案外目は疲れない、イチページが短くて捲る回数がかなり多く感じる、栞を挟まなくてもすぐ途中から読める、携帯なので大判の本持つよりは軽いし持ち運びが便利、どこでもすぐ購入出来る、でもなんか味気なく所有欲は満たされないので好きな作家の本はフィジカルに持つのが良いでしょうね。

ベストはやはり図書館でしょうね。
お金かからないし。
いろいろ気にせず借りれる人は図書館で借りましょう。

さて、今日は今からラグタイム大阪でハードバップ研究会のライブです。
もしご都合良ければ聴きに来て下さい。
どうぞよろしくお願いします。

2017年9月1日

頭の中を文章化することは良い事だと思うので、今日から毎日、短くても何か書こうと思います。
昨日書いた通り飽き性なので、いつまで続くか分かりませんがその時が来るまで頑張ってみます。

朝起きてまずすることは音楽をシャッフル再生することなのですが、今日は珍しくiPhoneではなくパソコンで再生してみました。
iPhoneにはJamey Aeversoldのカラオケ音源が大量に入っているので、シャッフルするとかなりの確率でそうなるのを避けようと思って。
Mr.Childrenが流れました。
懐かし。
昔よく聞いた曲。
iPhoneにはミスチルは入れてないのでパソコンならではです。
それからソッコーでシャッフルやめてミスチル聴きました。
今日はミスチルデーです。

ということで今もミスチル聴きながらこれ書いてます。

「これ聞いて勉強します!」的な発言をよく生徒から聞きます。
ジャズをやるにはもちろん、聞くだけでも「勉強」した方がしないより100倍楽しめる。
演奏するためには音楽理論を理解して、聞いてそれと分かる耳が必要だと思うし、リスナーもジャズの知識と系譜、少しの音楽理論があればより楽しめることは間違いないと思う。

でも、僕は音楽は基本、聴きたいときに聴きたいものを聴きたいだけ聴けば良いと思う。
ただ「勉強」というか、常に新しいもの(最新のって意味だけじゃなくて自分が聞いたことのないものという意味で)へのアンテナを張って、試しに聴いてみる、もし好きならまた他の音源も探して繰り返し聴いてみるアティチュードが大事なんだろうなーと思う。
自分の世界は自分で広げないと。
僕はほっとけば狭い世界に住んでしまいそう。
iPhoneのシャッフル再生は少なくとも自分の好きを満遍なく聴けるからオススメです。
好きこそ物の上手なれ、これは「聴く」ことにも言えると思ってて、本当に好きな音楽を聴く方がそうでもない音楽を聴くより、随分吸収率が違うと思う。
集中力が違うというか。

ここまで書いて飽きてきました。
ちょうど電車も目的地に着きそうだし。
ということで、広くアンテナ張って、自分の好きな音楽をどんどん広げていきたいと思います。

ミスチル(とか、昔聴いてた音楽)、今聴いてもなかなか良いもんっすね。