ワルツ書きました。

ワルツの曲を書きたいなーと思ってここ何日かピアノ弾いてたんですが、昨夜やっと僕の手を離れました。

なんと言うか、一度譜面に起こすと修正する事があるとしても作品として自立して手を離れます。

そしてさらに今日その曲はとあるアレンジャーのもとに巣立って行きました。
どんな姿になって帰ってくるのか、我が子の成長の様に楽しみです。

本当の我が子はいませんが、僕にとっては今のところ自分のオリジナルは全て我が子のような存在なのです。

さて、ワルツくんが帰ってくるのを楽しみに、次の我が子を自立させるためにゆっくりと育てていくとします。