お正月に観た映画のレビュー

何故か今年に入ってから迷惑メールがまた大量にくるようになりました。
迷惑メールの設定を強化して来なくなりました。
なんなんでしょうね、あれ。

正月は暇ということもあって、一日2時間練習出来たし映画も四本観れました。

『マン・オブ・スティール』
監督 ザック・スナイダー
2013年公開のアメリカ映画。
映像とか撮影技術とか凄いのは分かりましたが、駄目でした。
星二つ

『奇跡のリンゴ』
監督 中村義洋
2013年公開の邦画。
何回か泣いてしまいました。
邦画にありがちな盛り上げるために誰か死ぬみたいなことがなくて良い映画でした。
星五つ

『マウス・ハント』
監督 ゴア・ヴァービンスキー
1997年公開のアメリカ映画。
ちょっと前の作品かなって思ってたんですが、1997年ってもう17年も前ですね。
かなり古臭さを感じてしまいました。
星二つ

『博士の愛した数式』
監督 小泉堯史
2004年公開の邦画。
小川洋子さんの本で当時読んだのですが、内容ほぼ忘れてました。
映画も良かったですね。
脚本が良いです。
星三つ

今年はこんな感じで観た映画をレビューしていこうと思います。